音楽とともにある日々

音楽とらぁ麺をより楽しむために
MENU

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

梅が丘バージョンの中華そば@一番いちばん(町田)

今日は音楽の祭典であるM3に行っていましたが、その前に中華そばをちゃっかりいただきました。
町田では進化と一番いちばんを良く利用していますが、一番いちばんの方で梅が丘バージョンの中華そばをやるとTwitterで発信されてて、一番いちばんを知ったのがそもそも町田に来てからなので、その味を食べてみたくなりました。

じゃじゃーん!お値段は700円。個人的には700円で食える醤油ラーメンならここが一番好き。
IMG_3129.jpg

一番いちばんは白河ラーメンのお店です。ラーメンで知名度の高さでは日本一?かもしれない喜多方ラーメンのご当地である喜多方のすぐ近くだったりします。手打ち麺、薫風炙りチャーシューとかいくつか白河らしい特徴がありまして、その全てが私好みだったりします。そんな白河ラーメンの代名詞ともいえるお店が「とら食堂」というお店で一番いちばんの店主さんはそのとら食堂で修行しています。

白河ラーメンを進化させたような今風の白河ラーメンといいますか、そういう味が漂うノーマルの中華そばに対し、こちらはあくまでも修行元のとら食堂を意識した味付け。麺はノーマルの中華そば同様、2012年式の麺です。
IMG_3126.jpg

醤油感のアタックがノーマルの中華そばと比べるとちょっと鋭い感じがしてて、濃口が好みの私の舌にはとてもごきげんな味つけ。そこにもっちもちの麺と合わさることでとても美味しい一杯に仕上がっていました。とても良いスープなんじゃないかなあ。個人的には渋谷の東急に物産展できてた「とら食堂」をすぐに思い出せる味でした。

一番いちばんにきたので定番である薫風炙りちゃあしゅう丼も。提供直前にフライパンで炙ってくれるので肉が美味いんですよー。
IMG_3127.jpg

スポンサーサイト
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。